Monthly Archive: June 2016

Jun 14

常時晴れ上がるというこの時期

少々こういう天気からでは信念や興奮みたいなものは泥沼ぎみになりますが、爽やかになると雲が薄くなるのにも似て小気味よい気持ちになれる、人間の凡庸組織の実情だ。5月のウィークエンドを通過してウィーク明けはこの季節らしき押しなべて最初降り、こういう空模様だと朝から盛り上がりが上がらないという気持ちもしますが、昼間位から良し日本晴れになった。 常時晴れ上がるというこの時期の花は萎れるような感じになるし、ビジュアルがとめる、紫も桃色も梅雨があるので良い情景として下さる。 一週の7お日様とか降らないというのもナチュラル環境には可愛らしくないですが、5月から6月も落ちるならば少ない時刻でさらっと降るのが素晴らしい。 この時期の形ですシトシト降るのは植物などが生育するのに必要でもあり、旬の花であじさいも最初降りしたほうがきれいだったり良し素地だ。 梅雨時分は嫌いというのが一般的ではあるけれど、春もこの時期も四季の内の時間であるからレイングッズも揃えて旬の情景も眺めてみようかな。 内部にいれば雨上がりの爽やかさとか下落イオン効果が少しではあるけれど、気温が上がる素肌気分がする、雨とお天道様の能力で植物が生育してムードもきれいになる。ナチュラル時局は神秘的な組織でもありますね。こんなことを、LINEの友達と掲示板を通して語り合う今日この頃。出会いを求めるならこのライン掲示板がいいかもしれません。 line掲示板でQRコードを交換しよう http://www.ivis2013.org/

Jun 07

劇は甚だしくおもしろく

友人の出ているおショウを観に行きました。 小劇場といういえど、概して芝居など観に行く機会がないのでドキンドキンしつつ入りました。 芝居って、果てしなく礼典を気にする者がいる認識があり、携帯は礼典ムードだとしても「ブー」などと鳴ったがやめ「礼典のなってない迷惑なヤツがいる」といった思われそうで怖かったので電源は確実に休みにし、ドリンクも炭酸の「プシュ」といった開けるメロディーで弱の者に舌打ちでもされたら、というって開けられず、縁の催事で息づかいを潜めて静かに観ていました。 喜劇だったので、先ず笑ってもいいのでしょうが周りの人が笑ってないところで「あはは」と言ったら引き立ちそうで(案外ちっちゃな劇場でした) なかなか絶えずそわそわとしてしまいました。 劇は甚だしくおもしろくて、久しぶりに見た友人は公演の上で生き生きとして、眼がギンギンしていて素敵でした。ロビーに列席パーソンの方たちがお辞儀に出てきていて、友人もいたのですが、周りの知らない人達が「自己、芝居、わかってるっす」って感じの方々ばかりに思え、そのワヤワヤとした余りでどうして振舞っていいのかわからずもっとあたしは劇の途中から強めの尿意を感じてあり、一段と挙動不審になってしまい、お辞儀もそこそこに球場を出ました。 芝居って目の前で者が演じているのを見れて何ともおもしろかったけれど、慣れないって私の置きあたりが厳しいなぁ・・・と思いました。 LINEID掲示板でも演劇の議論が行われています。参考サイトは以下です。 LINEID掲示板で迷惑メール?